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| Q | 数年前より一年に約2回痛風の発作を発症していました。 酒量は変わっていません。しかし、今年の3月に発作が出て以来 痛風の発作はありませんが、夏ごろより尋常性乾癬が 頭皮、肘、膝に出て現在に至っており症状は悪化しています。 痛風の発作は出ていません。 痛風と尋常性乾癬の関係は何かあるのでしょうか。 また、尋常性乾癬は特に頭皮が激しく痒く、フケが大量に出ます。 何か良い対策方法があれば、教えて下さい。 |
| A | 痛風と尋常性乾癬は関係ありません。 尋常性乾癬はやはり薬での治療が必要ですから、皮膚科で根気よく治療したほうがいいです。 食事は減脂肪食、減糖質食です。ビタミンA.D2.C.B2を摂るのもいいです。 皮膚科の病気はどうしてもながびくので、迷われる気持ちもわかりますが、自己判断でひどくなることもありますから、気をつけてください。 痛風も、発作がなくても定期的に血液検査をする事。治療を中断しないことが大切です。 |
| Q | 尋常性乾癬暦20年ほどの、32歳です。頭皮から爪まで、全身できています。不思議な事に、顔だけは、まぬがれています。 今、仕事を探してる状況の中、病気ゆえに、とても、難題にぶつかっています。たとえば、爪の、乾癬を、目立たなくするため、色つきのマニキュアをしてます。 そして、頭皮も、きつい、ステロイドのローション。体も、全身ステロイドか、オキサロールを、交互に、塗る状態です。当然のことながら、接客関係、飲食関係は、働けないですよね。在宅でしか 働けないのかなと、考えています。どなたか、よい案があれば、おしえてください。 |
| A | 接客関係が厳しいなら事務系はいかがでしょうか?あなたがどんな外見かはわかりませんが、採用する人物は、接客ゆえに多少外見を気にしてしまうかもしれないというのが正直な意見です。 事務系に就職する為に、もし勉強できる時間があるならば資格取得など試みてはいかがですか? 人間は、悲しい事に私も含めてある程度外見は気にしてしまいますから、十分な資格等であなたの価値を高めて就職できたらと思います。 でも、あなたは大変な状況の中、これだけ前向きに仕事を探している訳ですから、きっといい仕事が見つかりますよ。そう願ってます。 いい知恵がなくてすいません。また、在宅ワークは詐欺が横行しているみたいですから、充分気をつけて下さい。 |
| Q | 尋常性乾癬について。3年くらい前から、夫の頭からふけのようなものがポロポロと落ちているので、気になって頭皮を見てみたら、頭の結構な広範囲で皮膚が乾燥してはがれそうになっていました。頭以外は眉毛の下の皮膚もポロポロはがれています。皮膚の病気ではないかと気になっていろいろ調べた結果、『尋常性乾癬』という病気にたどりついたのですが、症状は乾燥して皮膚がポロポロはがれているだけで、赤みは所々しかなく、尋常性乾癬の症状の写真とは少し違う気もします。夏になると症状はなくなるのですが、冬になったらひどくなって、仕事から帰ってきたら肩にふけのように落ちていて、黒いスーツなので周りの人に何か思われないかと心配です。「尋常性乾癬っていう皮膚の病気じゃないかと思うから、一度病院に行ってみたら?」とすすめるのですが、病院に行くほどじゃないと頑なに病院に行こうとしません。尋常性乾癬は原因はわからないし、治療法もないとのことですが、やはり病院には行くべきでしょうか??つたない言葉での質問で申し訳ないです。よろしくお願いします。 |
| A | ・症状について尋常性乾癬の可能性もありますが、脂漏性湿疹の方が頻度は高いと思います。病院で相談するのが確実ですがコラージュフルフルというシャンプーを使うと効果があるかもしれません。・尋常性乾癬について頭皮だけでなく、肘や膝、あるいはそれ以外の場所にも赤いものが出ることが多いです。治療法はたくさんあります。どちらにしても、改善しなければ皮膚科へ行きましょう。 |
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